東北芸術工科大学 創造性開発研究センター

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創造性開発研究センター

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お知らせ

3/22(水)、25(土)春のワークショップ開催!

この度、3月22日(水)、25日(土)に創造性開発研究センター春のワークショップを開催することとなりましたので、ご案内申し上げます。

『2017春のワークショップ』
日時:2017年3月22日(水)、25日(土)
会場:東北芸術工科大学やまがた藝術学舎(山形市松見町17-1)
対象:小学生・中学生
参加費:無料
主催:東北芸術工科大学 創造性開発研究センター

A.世界一遅い球転がしに挑戦しよう!Ver.5 [小学生対象]
3月22日(水)は、お馴染みとなった「世界一遅い球転がしに挑戦しよう!」を実施します。斜めにした木製ボードの上で木球を転がし、できるだけ長い時間をかけてゴールにたどり着けるように、身近な材料を使って途中にいろいろな仕掛けを作ります。みんなの力で長さ8メートルの球転がし装置を完成させよう!
おしえてくれるひと:柚木泰彦先生(プロダクトデザイン学科教授)
時間:9:30~12:30
対象:小学3~6年生
定員:16名

3月25日(土)は、小学生対象の「物語の中の自分を表現しよう!」、小・中学生対象の「言葉の達人ゲーム」、中学生対象の「プロのロゴ作りを体験!」の3本立てです。

B.物語の中の自分を表現しよう![小学生対象]
「物語の中の自分を表現しよう!」は自分の好きな映画、小説、漫画など、大好きな場面の中に自分がいるところを表現してみます。そこには、どんな景色があって、どんなキャラクターがいて、そこで自分はどんな服を着て、何をしているのかな?自由にイメージをふくらませて、カメラやプリンタを使って実際にそのシーンを作ってみよう!
おしえてくれるひと:浅井由剛先生(株式会社カラーコード 代表取締役)
時間:9:30~11:30
対象:小学3~6年生
定員:20名

C.言葉の達人ゲーム[小・中学生対象]
「言葉の達人ゲーム」は、お題として出された言葉について、2、3人一組の各チームが、その語義(言葉の意味)を想像/創造して紙に書き、提出します。そこに本当の辞書の語義を書いた紙も混ぜたものを司会者が順番に読み上げ、本当の辞書の語義はどれかを相談しながら当てる、というゲームです。ゲームを通して、言葉の意味を知って覚えて言葉の達人になろう!
おしえてくれるひと:庄司博幸先生(株式会社サードステージエデュケーション 代表取締役)
【中学生対象】時間:11:30~12:45
【小学生対象】時間:13:30~14:45
対象:中学1~3年生、小学4~6年生
定員:いずれも20名

D.プロのロゴ作りを体験![中学生対象]
「プロのロゴ作りを体験!」では、かっこよく工夫された文字や印などの「ロゴマーク」を作ります。友達にインタビューをして、言葉からイメージを膨らませながら、友達のためのカッコイイ・カワイイロゴマークを作ってみよう!
おしえてくれるひと:浅井由剛先生(株式会社カラーコード 代表取締役)
時間:13:45~15:45
対象:中学1~3年生
定員:20名

【申込み方法】
申込みはメールにてお願いいたします。(y-gakusha◎aga.tuad.ac.jp ◎→@)
メールの件名を「2017春のワークショップ」とし、本文に以下の必要事項をご記入ください。
①希望するワークショップ名とアルファベット
②お子さまのお名前(ふりがな)
③学校名/学年/年齢/性別
④保護者さまのお名前
⑤電話番号
⑥住所
※お友達も一緒に申込みされる場合は、お友達の分も①~⑥を記載してください。

申込み締め切り:3月15日(水)までにお申込みください。

※定員になり次第、締め切らせていただきます。
※参加費は無料です(レクリエーション保険料は主催者側にて負担いたします)。
※各プログラムの持ち物や参加にあたっての注意事項などは、申込み完了後にあらためてご案内させていただきます。
※ワークショップ当日は、検証・分析、および大学公式Webサイト等での活動報告のために写真・動画撮影をおこないますので予めご了解ください(左記以外の目的で使用することはありません)。
※ワークショップの内容が、一部変更となる場合がありますのでご了承ください。
※ワークショップ参加前後でアンケート調査にご協力いただいております。アンケートの回答は集計および分析のうえ、研究向上の為に使用させていただきます。個人情報は厳重に管理し、プライバシー保護には十分配慮いたします。何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。